ラブラ ドゥードル。 ラブラドゥードル

私がオーストラリアン・ラブラドゥードルを飼ってよかったと思うワケ(もずく・ひじき・くらげ)

💔 まとめますと、オーストラリアン・ラブラドゥードルは ・F1ミックスではなく固有の犬種 ・3サイズあって毛色が豊富 ・抜け毛はそこそこあるけど少ない方で、体臭も少ない ・毛玉になりやすいので定期的なブラッシングが必須 ・性格は「ビビり」だけど温厚で、非常に賢い ・1歳くらいまでは「かむイタズラ」が好き ・散歩は必須だけど、牧羊犬種ほどの運動量は必要ない ・見た目がかわいく、お子様がいらっしゃる家にもオススメ の伴侶だと考えます。 息子は8歳になりましたが、今までトラブルはありません。

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ラブラドゥードルと実際にふれあう

😅 カラバリと毛質によって見た目や触った感じが異なるのも非常に興味深い犬種です。

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ラブラドゥードルってどんな犬種?おすすめポイントや飼い方のコツを紹介!

😩 非常に賢いゆえに、きちんとしたしつけが必要です 筆者は、トイ・プードルと暮らしていたときに犬の訓練を学び、訓練競技会にも出場していました。 アレルギーが起こりにくいという特徴も兼ね備えたうえ、フレンドリーな性格も注目されつつあり、 現在、日本では日本オーストラリアン・ラブラドゥードル協会が設立されています。 グレインフリーじゃなくていいの? グレインフリー(穀物不使用)にこだわる必要はないと個人的には思っています。

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オーストラリアン・ラブラドゥードルの魅力|犬を知る|ぷにぷにpaw(ポー)

💖 オーストラリアン・ラブラドゥードルは血統を確定するために、交配が特に厳しく管理されています。 オーストラリアン・ラブラドゥードルはミニチュア(体高:35~42㎝、体重:7~13㎏)、ミディアム(体高:43~52㎝、体重:13~20㎏)、スタンダード(体高:53~63㎝、体重:23~30㎏)の3つのサイズがあります。

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私がオーストラリアン・ラブラドゥードルを飼ってよかったと思うワケ(もずく・ひじき・くらげ)

🖐 もずく自身もとにかく穏やかな子でしたので、「これなら大丈夫そうだな」と。

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オーストラリアン・ラブラドゥードルのフードと体型管理の話

🖕 タイヤがあたった部分が少し赤くなっていたぐらいでした。 豊富な運動量が必須、という犬種ではありません 13kgでボーダー・コリーくらいのサイズのアニィでも、「大型犬」だといわれることがあります。

ラブラドゥードルと実際にふれあう

💓 その後この子達が増えてくるにつれ、もう少しみんなが余裕で乗れるものにしたいねって、今の大きいサイズに乗り換えたんです。 サイズは柴犬やビーグルくらいです。